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保育方針

『生きる力』を育む

子どもたちの力は未来に向かって無限です。
自分の力でたくさんの扉を開いてほしい。
だからこそ自主性・創造性・想像力・好奇心などの感性を大切に育てる保育をします。

●子供たちの明るい未来のために、質の高い保育を追及する

●子育てと仕事の両立ができる環境を整備し、働く女性を応援する

●企業である事の強みを活かし、地域の保育環境の改善に貢献する


保育目標

●自分で考え、自分で行動できる自主性のある子ども

●感謝の気持ちと思いやりの心を持った子ども

●様々な経験を通して豊かな感性を育て、個々の 創造力の芽生えを培う

 


企業主導型保育事業

 

企業主導型保育事業とは、平成28年度より、内閣府がスタートさせた新しい事業です。

「従業員の方が仕事と子育てを両立できる」という目的のもと作られているため、月極め保育一時預かり(1日 4、5時間、週2~3という短時間保育)なども柔軟に対応できるのが特徴です。

 

子ども・子育て支援新制度(内閣府).pdf

企業主導型保育所

Q:企業主導型保育所とは?A:待機児童解消のために、平成28年度より新たに内閣府の主導で始まった、会社がつくる保育園に国が助成をする事業です。分類は認可外保育事業です。

 

Q:認可保育所と企業主導型保育所(認可外保育所)の違いは?
A:認可保育所は、入園を希望される場合、お住まいの市区町村の窓口へ入所申し込みを行い、入園の調整や決定は市区町村が行います。
利用料は保護者の前年度の収入によって決定され、2人目以降のお子様の利用には減額制度があります。
企業主導型保育所は認可外保育所のため、入園の調整や決定は保育園が行い、利用料もお子さまの年齢によって定められています。